リターンのご紹介④ 「自分らしく生きる」ための土台づくりWS&座談会


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竈(かまど)のあるお家に拠点を移したところですが、長い年月を経て朽ちてしまったところもあるため、拠点の改修を行いたいと考えています。
集い来る子どもや大人に、多様な学びを提供し、より豊かな学び、芸術、文化を継承できる場としたいのです。

リターンのご紹介④

「自分らしく生きる」ための土台づくりWS&座談会

代表 石田千穂
保育士経験、森のようちえんの立ち上げから、子どもの不登校、学校の立ち上げ、ちとせでの実践等を通して、自分の強みを活かして生きるための土台づくりの大切なポイントをお伝えします。
自主保育や森のようちえん等、子ども達の育ちの場を作っておられる方へ、「自分らしさの育み方」「自由と自律」「見守りと介入のポイント」「心地よい大人と子ども、子どもと子どものコミュニケーション」など、場の運営に必要な目線をお伝えします。
*ご指定の会場まで出張させていただきます。
*現地までの交通費実費が必要です。
*詳細はご支援者様と相談
30,000円

石田 千穂 プロフィール
 
1974年生まれ。大学で心理学を専攻後、親と子がより幸せに生きるサポートを志し、保育士となる。
2人の娘を育てる中で、人生の根っこを育む大切な幼児期に、より豊かで心躍るものにと願い、2011年「森のようちえん そとっこ」を立ち上げる。生き生きと、着実に「自分」という軸を育んでゆく子供達の姿に魅せられる。
自身の子どもの不登校をきっかけに、オルタナティブ教育について学び、2013年「根っこの学校 そらまめ」を立ち上げる。
2017年、より豊かな学びと育ちを実現させるため、「一般社団法人 育ちとつながりの家 ちとせ」を設立し、代表となる。
資格・経験
保育士資格
立命館大学文学部心理学専攻卒業
元冒険遊び場プレイリーダー

一般社団法人 育ちとつながりの家 ちとせ

京都亀岡にあるまなび舎です 根幹をじっくりとはぐくみ、しっかりとした枝葉を伸ばし、豊かな花実をつけることを目指しています ホンモノに触れることを大切にし、和の文化芸術の継承と 世界の文化芸術との融合もコンセプトとしています

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